クロスオーバー

スティング
ご存知の通り、スタートはパンクロッカーであったとおもいます
私はクィーンの方が好きでしたのであまり興味はありませんでしたが(笑)

しかし、後年、「レオン」のテーマ音楽を手がけ再認識させられました
(私はジャン・レノよりゲイリー・オールドマン好き・笑)
「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」や「シェイプ・オブ・マイ・ハート」などが大変気に入ってしまい
以来意中の人物なのです、そんな彼が最近はリュートを使った古楽を手がけている

ロック⇒古楽

なんというクロスオーバーであろうか
年月のなせる業として
専門家が遊びの世界を極めて行くひとつの象徴、そんな気がします。

私のお店では、日の高いうちはクラッシック、と言うのが基本です
さて、スティングの遊びの世界を受け止められるのだろうか。。。

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