スタッフ募集

契約社員・店長候補 17~25万円(当社規定によります)一定期間の見習いを経て頂きます。手当あり

9:30~20:00(シフト制)

仕事内容
バリスタ、カウンター業務、お菓子作りなど、掃除・洗濯などは基本です。

◎独立開業希望の方は別途ご相談に乗りますがきちんと経験を積まないと難しいと思います。

アルバイト 週3~、1日3~5時間程度(長期の方を希望します)。(一定見習い期間あり)、仕事の内容は契約社員に準じます、また、シフトに関してはお話を伺います。

ご希望の方はsow523@wonder.ocn.ne.jpまでアクセスください。

珈琲屋として職人な仕事に携わりませんか。

短命に終わるCoffeeBusinessではありません、長きにわたり人生を支えてゆく仕事です、感性として身に着けてゆく

道筋は時間と体力、更には忍耐力を要します、利益などにもすぐには反映しません

しかし、堅牢な仕事の内容は必ず困難を乗り越えてゆく源となります。

現在、アルバイトスタッフとしての学生達はとても頑張ってくれていますが後継者の育成に困難を極めております

珈琲の抽出技術、焙煎への造詣、サイドメニューとしての食材や製法の技術、創業40年のknow-howが

螢明舎を継承したい方、将来独立開業を目指す方をお待ちしています。

連絡はDMにてお願いします。

スタッフ募集

現在、コロナ使用最低員数にて営業しておりますが、おかげさまでコロナ下にも拘らずお店は大変忙しくなってまいりました、厳しい状況下にも拘らず変わらないスタンスにて団結、営業してきたスタッフ全員へのご褒美と心得ます、ご支持くださるお客様には深く深く感謝をもうしあげます。

地上波情報番組より取材がありました、オンエアは9月の下旬を予定しているようです、現状スタッフの頑張りではどうにも人手がたりません、総て自家製であり手造りゆえクオリティーを維持するためにも早めの育成を考えております、私達の仲間として価値観を共有できるようなスタッフ、アルバイトを募集させてください、仕事は身に着けるものと心得ます、いずれの立場の方も短い時間から仕事に関わって頂きたいと考えておりますのでご応募ください。時給は950円(見習い期間中は3時間程度)からです。店長候補、将来独立開業をご希望の方は別途ご相談に乗ります。

募集

アルバイトを募集します(時給900円から)
螢明舎における基礎的なことから始めて頂きます
時間は話し合いのうえ相談に応じます

また、独立開業希望の方もご相談に応じます。

年末年始のご挨拶

 
ご愛顧の皆さま
今年もcafe螢明舎、大変充実しておりました 

ロースターの腕は極まり、抽出は大事なものを損なわないように気持ちを入れるだけで
とてつもない味を演出することができました

弟子はいません

焙煎環境は流行りのビジネスライクなテクノロジーでは実現不可能だからです
目利きの経験、指先、手のひら、五感の総てが技術を極めてゆきます
安直な「焙煎を覚えたい」的発想では習得は不可能、ついてこれません

彼の健康こそが我々の生命線です

実際、抽出に携わる我々も同様、年々弟子は育ちません
終わりの始まりを感じない訳にはいかない一年でもありました
さて、これからどうするか。。。笑

来年に向け、楽観はできませんが
美味しいコーヒーをお客様にお届けできるよう
神経を研ぎ澄まして頑張るしかありません

フレンチスタイルの文化を絶やさないためにも
固くないに仕事を極めて参りたいと思います

そうそう、喪中故新年のご挨拶はできませんが
どうぞ皆さま良いお年を

来年もcafe螢明舎を宜しくお願いします。

*新年は毎年のことではありますが元日より営業しております。

募集

1982年に創業したカフェです。
スタッフ研修、アルバイト(学生可/時給900円)を募集します。
経験は問いませんが、何かを理解し身につけてゆくには時間がかかります。
真摯な姿勢、責任感、、こつこつと経験を積み重ねてゆく忍耐力をご確認のうえご応募ください。

独立開業をご希望の方は
本採用になり店長として活躍できるレベルにならないと難しいと思います
入り口の軽い世界ですが
「開業しました、数年で諦めました」では悲しすぎますからね。

アルバイトの方も
時間や日にちは相談に応じます
基本的なところで求められるものは一緒です

まずお電話かメールにてお問い合わせのうえ、履歴書をご送付ください。

【職種】
螢明舎では、お菓子、キッシュ、サンドウィッチなど総ての食材が自家製です
珈琲職人としての意識を身に着けて頂き、総ての職種にかかわっていただきます
研修期間中は職業訓練とご理解ください。 

【待遇】面談の上決めさせて頂いています。

よみがえる

写真はリチャード・ジノリのミュージオという
ジノリ数百年の歴史の中でも古いデザインでの逸品である
もはや製造する予定もないという

悲しくもチップさせ、捨てるに捨てられない状態で眠っておりました
谷津店ではヘレンドなどが数客
まだまだ沢山あるので随時手を入れてもらおうと思っている

陶芸家であれ漆職人であれ
このような仕事を受けてくれるようになったのは時代の流れなのでしょうか

それにしても、一つ一つの割れ方が違う以上
再生という歓喜の表情となって個性を主張してきます

美しい。。。